アプリの「その他」メニューから**「撮影の足あと」**を開くと、撮影を行った日付の思い出と記録データを月ごとに振り返ることができます。
ビジュアルカレンダーの特徴
- 静止画で埋まるカレンダー:動画を記録した日には、その日撮影した最初のクリップの静止画が日付枠に自動でタイリング表示されます。月末には自分だけのフォトモザイクが完成します。
- 閲覧専用のすっきりした設計:カレンダーは純粋な振り返り体験のために設計されています(設計原則:「見るだけ、タップしない:細かいクリップ確認はスタジオで行う」)。誤タップによるポップアップ等はありません。
- マイルストーンと連続記録 (Streak):
- 連続記録日数:途切れずに毎日記録を続けた日数をカウントします。
- 累計統計:これまでに記録した総日数、撮影した総クリップ数、書き出した完成動画の本数を確認できます。
過去のクリップを確認・追加するには?
カレンダーは閲覧専用となっているため、素材の管理は以下の手順で行ってください:
- 各クリップの確認や再生:**
/studio(スタジオ)**にアクセスし、下部トレイから各クリップの再生やトリミングを行います。 - 撮り忘れた日の素材追加:スタジオのメディアライブラリから「写真アプリから選択」をタップし、過去の日付に撮った動画を読み込んで Vlog に追加すると、カレンダーの該当日に写真が自動反映されます。